KUROとボケ

CESの話題の中にPionnerのKUROはよくでてきたけれど、皆さん発音には苦労されていた。必ずKUROの意味の解説がついていたけれど、それが単純なBlackではなくて、PioneerがKUROで表現したい意味になっているのがちょっと面白かった。

ほかに意外なところででてきた日本語にカメラレンズの”ボケ”がある。これも発音しにくそうだったけれど、Mac Break WeeklyでDigital SLRの単焦点レンズはいかにすばらしいかについて話していたときに、盛んに出てきた。相当する言葉がないのはちょっと意外だけれども、ボケのレンズによる違いを比較したりするのは日本人くらいなのか。

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