Minority Report

久しぶりのSF映画。個人的にはもうひとつ。
予告される罪というアイデアとそこからのプロットは、さすが原作がディックだけに楽しんだのだけれど、興味が持てないアクションシーンがちょっと長かった。映画自体もそのせいで長く感じた。アクションはいいから、さっさとプロットを進めてくれと思いながら見てました。説明ぜりふはまだ意味の予想がつくものの、アクション中のは訳がわからんというのもあるかもしれない。
そういえば目の包帯を12時間経つまでに開けてしまった伏線はどうなってしまったんでしょう。

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中